活動報告 事前復興について、東大都市工学科准教授羽藤研究室訪問 2012.07.09 7月5日東大赤門をくぐり抜け左側に徒歩3分、工学科研究棟2階の一室をたずねました。羽藤研究室です。ホワイトボードいっぱいに何やら尋ねても理解不可能な数式が書かれています。どうも避難行動で助かる確率と助からない確率らしいです。三重県南部で震災が起こっても犠牲者は一人も出さない取り組みの話をしてきました。余談ですが、思考にはチョコレートが欠かせないようでした。 記事のタイトルとURLをコピーする 内閣府特命担当大臣(防災「新しい公共」男女共同参画)へ要望 前の記事 中川防災大臣来町、相賀地区避難路調査 次の記事